比較

Picoloみたいなゲーム。

Picoloのようにスマホを回して遊ぶパーティーゲームが好きなグループへ。次に遊びたいゲームと、それぞれの違いをまとめました。

Paranoia

こんなときに:疑心暗鬼で盛り上がりたい、大人数で遊びたい、オンラインで遊びたい。

Paranoiaは秘密の質問で遊ぶパーティーゲーム。読み手は自分にしか見えない質問を読んで、声に出して名前をひとり挙げます。その理由がみんなにバレるかは、公開されるかどうか次第。2〜20人で遊べて、辛さは甘口から激辛までの4段階。テーマデッキは10種類。それぞれ自分のスマホで参加できるプライベートな「各自のスマホで」のルームもあります。iPhoneとiPadで無料です。

Paranoiaの遊び方・Paranoiaの質問例

一番〜しそうな人は?

こんなときに:準備なしでサクッと笑いたい。

誰かが「一番〜しそうなのは誰?」と読み上げて、全員がいっせいに指をさす。これ以上ないくらいシンプルなパーティーゲームです。Paranoiaも基本は同じ。ただしひねりがあって、質問を知っているのは読み手だけ。「〜しそうな人」系の質問例を見る。

ネバーハブアイエバー

こんなときに:暴露大会がしたい。

やったことがあるかどうかを、ひとりずつ白状していくゲーム。お互いを知るにはぴったりですが、全部オープンなので、誰が何を言ったのかという謎は残りません。

真実かお題か

こんなときに:体を張って盛り上がりたい。

ひとりを集中攻撃するなら、まずこれという定番ゲーム。Paranoiaとの違いを見る。

究極の選択

こんなときに:議論で白熱したい。

どっちも選びたくない二択を、みんなで言い合うゲーム。モラルが試されるジレンマが好きなグループなら、Paranoiaにはその名も究極の選択というデッキがあります。

今夜は、いつもと違うゲームを。

ParanoiaはiPhoneとiPadで無料。対面でもオンラインでも遊べます。

App StoreでParanoiaを開くQRコードiPhoneのカメラで読み取ってください

よくある質問

ParanoiaとPicoloは似ていますか?

どちらもスマホで進めるパーティーゲームです。Paranoiaの軸は秘密の質問。質問を見られるのは読み手だけ。名前が挙がった理由をみんなが知ることになるかは、公開されるかどうかで決まります。

Paranoiaは無料ですか?

はい。Paranoiaは無料でダウンロードでき、質問は数百問。テーマデッキとParanoia Proは欲しい人だけが買う買い切りで、サブスクはありません。

ParanoiaApp Storeで無料

入手