Paranoiaの質問
「一番〜しそうな人」の質問。
飲み会の定番、指差しゲームをParanoia流に。ひとりがこっそり質問を読んで、名前を声に出す。なぜその名前なのかは、ほかの誰にもわかりません。
質問をちょっとだけ紹介
甘口・中辛・辛口をミックス。それぞれにレベルを表示しています。続きの数百問はアプリで。
- シャワー中に、口ゲンカの予行演習をしてそうなのは誰?中辛
- 充電器を3つも持ってるのに、人のを借りてきそうなのは誰?中辛
- 簡単な漢字を、自信満々に読み間違えそうなのは誰?中辛
- 誕生日を覚えててくれそうなのは?甘口
- 恋人のほかに「キープ」がいそうなのは誰?辛口
Paranoia流・指差しゲームの遊び方
- 読み手がこっそり質問を受け取る。見られるのは本人だけ。
- その場にいる誰かの名前をひとつ、声に出して答える。
- あとは金庫しだい。質問は封印されたままか、全員の前で読み上げられるか。
このひとひねりで、なんてことない質問が「え、なんで自分?」の嵐に変わります。
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よくある質問
指差しゲームとParanoiaの違いは?
指差しゲームでは、全員が質問を聞いてから誰かを指さします。Paranoiaで質問を見られるのは読み手だけ。読み手が名前をひとつ声に出し、ほかのみんなは理由がわからないまま過ごすことになります。金庫が質問を公開しないかぎりは。
何人で遊べる?
Paranoiaは2〜20人で遊べますが、「一番〜しそうな人」の質問が一番盛り上がるのは4人以上のときです。